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ソフトバンクエアーは在宅勤務(テレワーク)で使える?Zoomなどテレビ会議システムに不向きな理由!

この記事の監修・執筆:長井 智
インターネット販売代理店で10年以上、各社光回線やプロバイダなどを販売。現在は豊富な経験を活かし回線情報を配信し、自らネット回線の販売代理店としても活動中。総務省届出番号:J2034807
プロフィール
近年、自宅で仕事をする在宅勤務(テレワークやリモートワークなど)やオンライン授業の方々が増えてきており、自宅のインターネット環境が必要でソフトバンクエアー(SoftBank Air)の契約を検討される方が増えてきています。

在宅勤務やオンライン授業では、テレビ会議やリモート会議などと言われるWeb会議ツール(Zoom、グーグルMeet、Microsoft Teams、Skypeなど)を使用することが多く、ソフトバンクエアーでも使用できるのか疑問を持っている方も増えています。

結論
ソフトバンクエアーは在宅勤務(テレワーク)でも利用可能です。
ただし、Web会議ツール(Zoomなど)では途中で途切れる可能性があります。

ソフトバンクエアーは携帯電話やスマホ同様に「電波」を受信してインターネットに接続するサービスなので「工事不要」である点は魅力ですが、利用する地域や建物によって速度が遅い場合があります…。

その為、ソフトバンクエアーでホームページを閲覧するなどの通常通りの在宅勤務で利用する場合には問題ないとは思いますが、Web会議ツールを利用する場合には画面が途切れるなどの問題が発生する可能性があります。

この記事では在宅勤務(テレワークやリモートワークなど)で利用するためにソフトバンクエアーを契約予定の方に向けて、ソフトバンクエアーは仕事で利用できるのか、Web会議ツール(Zoom、グーグルMeet、Microsoft Teams、Skypeなど)は利用できるのか、そしてソフトバンクエアー以外のおすすめネット回線を解説します。
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ソフトバンクエアーは在宅勤務の利用に耐えられる速度か

ソフトバンクエアー(SoftBank Air)はAirターミナルと呼ばれる専用端末を置くだけなので申し込み後は比較的すぐに自宅にWi-Fi環境が作れるため、最近では在宅勤務(テレワーク)やオンライン授業でWi-Fiが必要な方々が契約を考えているようです。

しかし、インターネットは速度が大変重要です!

インターネットの速度が遅いとホームページが表示されるまで時間が掛かりますし、動画を視聴すると途中でフリーズしたり画質が粗くなる原因となってしまいます。もちろん、在宅勤務の利用用途によっては速度が遅いと使い物になりません…。

そこで、ソフトバンクエアーは在宅勤務に耐えられる速度なのかを検証します。

最大通信速度は専用端末によって違いがある

ソフトバンクエアーは「Airターミナル」と呼ばれる専用端末を使用します。

この「Airターミナル」が電波を受信することでインターネットに接続できるようになります。

ソフトバンクエアーの専用端末「Airターミナル」には数種類の機種があります。

2022年8月現在、新規契約すると「Airターミナル5」もしくは「Airターミナル4 NEXT」の端末となります。

最新端末の「Airターミナル5」は5G通信なエリアであれば5G通信が可能です。(ただし、4G通信エリアの場合は4G通信となります。)また、「Airターミナル4 NEXT」は5G通信が未対応のため4G通信のみとなります。

ソフトバンクエアーは使用する専用端末によって「最大通信速度」に違いがあります。

端末機種下り最大
通信速度
Airターミナル5
  • 5G通信時:
    2.1Gbps
    (2100Mbps)
  • 4G通信時:
    838Mbps
Airターミナル4
NEXT
612Mbps

出典:SoftBank公式サイト

速度の単位について:「1000Mbps=1Gbps」です。

SoftBankの公式サイトを確認すると、ソフトバンクエアーの専用端末「Airターミナル5」の下り最大通信速度は5G通信時は「2.1Gbps」、4G通信時は「838Mbps」と記載されています。

また、「Airターミナル4 NEXT」の下り最大通信速度は「612Mbps」と記載されています。

ただし、「ソフトバンクエアーって結構速いから在宅勤務でも使えるね!」と思った方は注意が必要です!

SoftBank公式サイトに記載されているソフトバンクエアーの「最大通信速度」は、ベストエフォート型と呼ばれており速度を保証するものではなく、通信環境によって実際の速度はかなり低下します!

ワンポイントアドバイス
SoftBank公式サイトに記載の「最大通信速度」を目安にすると後々後悔する可能性があるため、ソフトバンクエアーを利用している方々の「実際の速度」を参考にした方が良いです!

実際の速度(実測)を参考にしよう!

以下は、ソフトバンクエアーを契約して利用している方が測定した実際の平均速度です。

2022年8月1日現在の平均実測です。

平均
下り速度
62.56Mbps
平均
上り速度
6.91Mbps

出典:みんそく

ソフトバンクエアーの下り平均実測は「62.56Mbps」上り平均実測は「6.91Mbps」です。

また、使用するAirターミナルの機種別の実際の平均速度は以下です。

機種別平均
下り速度
平均
上り速度
Airターミナル594.04Mbps9.26Mbps
Airターミナル4
NEXT
30.08Mbps4.31Mbps

上記の速度はソフトバンクエアーを利用されている方々の「平均値」です。

速度は通信環境によって変化するため、実際にソフトバンクエアーを契約して使用した際には表記している速度よりも「速い場合」もあれば「遅い場合」もあります。

あくまでも参考としてご確認ください。

ソフトバンクエアーを契約予定のご自宅で既に利用されている方々が測定した実際の平均速度程度の実測が出ると仮定した場合、「メールの送受信」や「ホームページ閲覧」など一般的な仕事の業務で使用する程度であれば、問題なく在宅勤務として利用することが可能と言えるでしょう!

ワンポイントアドバイス
ソフトバンクエアーは契約住所以外(カフェや友人宅、実家など)で利用すると「規約違反」となり、専用端末(Airターミナル)を契約住所以外へ持ち出して利用すると制限が掛けられます。

あくまでもソフトバンクエアーは持ち運びができない「固定回線」です。

もし、外出先でも利用する機会が多い方は「ポケットWi-Fi」がおすすめです。

Zoomなどの利用目的でソフトバンクエアーを契約しない方が良い理由

主に在宅勤務やオンライン授業などの「テレビ会議ツール」では以下のようなサービスが利用されます。

  • Zoom Meetings
  • Google Meet
  • Cisco Webex
  • Microsoft Teams
  • Skype

これらの「テレビ会議ツール」は当然ながらインターネット環境(Wi-Fi環境)が必要なので、急遽必要になった方は工事不要のソフトバンクエアー(SoftBank Air)を検討されている方が多くいらっしゃいます。

テレワークなどの「在宅勤務」や「オンライン授業」などで上記のような「テレビ会議ツール」を利用する目的の方に「ソフトバンクエアーはおすすめだよ!」「問題なくZoomは使えるよ!」という口コミも見かけますが、「テレビ会議ツール」の利用を目的としているなら「ソフトバンクエアーは不向き」だと考えます!

不向きな理由
ソフトバンクエアーはZoomなどの「テレビ会議ツール」の利用は不向きな理由は以下です。

  1. 上り速度が極端に遅い!
  2. Zoomを利用した方の口コミが悪い!
  3. 速度制限される可能性がある!

以下で詳しく解説します。

不向き理由①:上り速度が極端に遅い!

ホームページを閲覧する場合や動画を視聴する場合はインターネット上にあるデータをパソコンなどにダウンロードする「下り」速度が重要なのですが、Zoomなどのテレビ会議ツールを利用する際にはインターネット上にデータをアップロードする「上り」の速度も大変重要です。

Zoomなどのテレビ会議ツールは、あなたの「動画データ」や「画像データ」など様々なデータをインターネット上にアップロードしなければなりません。

インターネット上にアップロードされたあなたの「動画データ」や「画像データ」などを相手がダウンロードすることで、顔を見ながら会議や授業ができる仕組みとなっています。

その為、Zoomなどのテレビ会議ツールはデータをアップロードする「上り速度」も重要です!

以下、光回線を利用してインターネットに接続する工事が必要な「ソフトバンク光」と比較した平均速度です。

2022年8月1日現在の平均実測です。

サービス名平均
下り速度
平均
上り速度
SoftBank Air62.56Mbps6.91Mbps
ソフトバンク光312.31Mbps226.78Mbps

出典:SoftBank Airソフトバンク光

ソフトバンクエアーの平均上り速度は「6.91Mbps」しかありません。

一方、ソフトバンク光の平均上り速度は「226.78Mbps」なのでソフトバンクエアーよりも約32倍も速いことが解ります!

インターネット上からデータをダウンロードするための速度「下り速度」もソフトバンクエアーよりもソフトバンク光の方が圧倒的に速いことがご理解頂けると思います。
ソフトバンクエアーを契約すると上り速度が極端に遅いため、ソフトバンクエアーの通信でZoomなどのテレビ会議ツールを利用すると動画や音声が乱れる可能性があります。

ワンポイントアドバイス
Zoomなどで会議やオンライン授業を支障なくスムーズに行いたい場合には、私の経験から見ても最低でも上り下り共に20Mbpsの速度が出る通信環境を整える必要があるため、工事不要で手軽なものの「ソフトバンクエアーはWeb会議には不向き」という結論になります。

おすすめのネット回線はこちら

不向き理由②:Zoomを利用した方の口コミが悪い!

ソフトバンクエアーの通信を利用して実際にWeb会議やオンライン授業を行った方々の口コミを見るのも大きな1つの判断材料となるため、Twitterで「ソフトバンクエアー Zoom」と検索しました。

Twitter上でソフトバンクエアーの通信でWeb会議やおインライン授業を実際に行った方々のツイートを確認していみると「通信が不安定で使えない」「オンライン授業が受けられない」などの悪い口コミが半数以上でした…。

以下、ソフトバンクエアーの通信でZoomを行った方々の一部のツイートです。

このように、Web会議やオンライン授業を目的としてソフトバンクエアーを契約して利用すると、満足できる利用が出来ない可能性が高いです。

ワンポイントアドバイス
上記でも解説したようにソフトバンクエアーは速度が遅い(特に上り速度が遅い)ので、ソフトバンクエアーでZoomなどのWeb会議ツールを利用すると動画や音声が乱れたり、タイムラグが発生したり、最悪の場合は利用できないなどの問題が発生する可能性があります。

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不向き理由③:速度制限される可能性がある!

在宅勤務(テレワーク)やオンライン授業でWeb会議ツールを使用する場合には、何度もお伝えしているようにインターネットの速度がとても重要になってきます。

しかし、ソフトバンクエアーでは速度を低下させる(遅くさせる)「速度制限」を実施する可能性があります。

SoftBank公式サイトには以下の文言が記載されています。

通信速度の制限について
サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。

  • ご利用の集中する時間帯(夜間など)はサービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。
  • 特定のエリアでネットワークが高負荷となった場合、該当エリアのお客さまについては、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。

引用:速度制限などについて

解りやすく解説すると、

ソフトバンクエアーの利用者が増加すると通信の混雑により一部の方が通信できない(インターネットに接続できない)状況なってしまうため、まったく通信できない状況を防ぐためにサービス安定提供を目的に「速度制限」する、と説明しています。
⇒混雑すると速度を低下させる!

また、ソフトバンクエアーで負担が掛かるような通信を行うと他の契約者に迷惑が掛かるため、負担が掛かる通信を行った方には「速度制限」する、と説明しています。
⇒負担を掛ける通信をすると速度を低下させる!

一番気になるのが「負担が掛かる通信」による速度制限です。

在宅勤務(テレワーク)などを行っている方が主に利用するWeb会議ツールは「動画」や「音声」をリアルタイムに通信をしますのでどうしても通信に負担が掛かってしまいます…。

その為、ソフトバンクエアーでWeb会議ツールを使用すると「速度制限」の対象となる可能性も考えられます!

大量のデータを通信するWeb会議ツールはソフトバンクエアーの速度制限(通信制限)の対象となる可能性があるため、ソフトバンクエアーでは向いていない!という結論に至ります。

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ソフトバンクエアー以外に在宅勤務におすすめのネット回線

ソフトバンクエアー(SoftBank Air)は在宅勤務の一般的な業務で利用する範囲であれば問題なく仕事が可能です。

しかし、ソフトバンクエアーの通信速度は他のネット回線と比較すると極端に遅いため、Web会議ツール(Zoom、グーグルMeet、Microsoft Teams、Skypeなど)を満足して利用できない可能性があります。

そこで、ソフトバンクエアー以外に在宅勤務の方におすすめのネット回線を2つご紹介します。

おすすめ回線どんな方におすすめ?
ドコモhome5G
  • 開通工事ができない方
  • 至急Wi-Fi環境が欲しい方
ソフトバンク光
  • 開通工事が可能な方
  • 利用開始が遅くても
    速度を重視したい方

おすすめの「ドコモhome5G」と「ソフトバンク光」については以下で詳しく解説します。

工事不要なのに速度が速い「home5G」

ソフトバンクエアー同様に工事不要でご自宅などにWi-Fi環境が整うNTTドコモのホームルーター「ドコモhome5G」というサービスがあります。

home5Gの専用端末

「ドコモhome5G」は専用端末がNTTドコモの「5G/4Gの電波」を受信することでインターネットに接続できるサービスです。

ソフトバンクエアーとまったく同じ仕組みです!

ソフトバンクエアーを契約検討中の方で、在宅勤務(テレワーク)やZoomなどのWeb会議で利用するために「インターネット環境が至急欲しい方」や「自宅で開通工事ができない方」「ドコモhome5G」をおすすめします!

おすすめ理由は、ソフトバンクエアーと同じ仕組みで工事不要にも関わらず「ドコモhome5G」の方が速度が速いからです。

以下は、2022年8月1日現在の平均速度(実際の速度)を比較したものです。

サービス名平均
下り速度
平均
上り速度
ドコモhome5G226.52Mbps20.12Mbps
SoftBank Air62.56Mbps6.91Mbps

出典:ドコモhome5GSoftBank Air

平均下り速度を比較すると、ドコモhome5Gは「226.52Mbps」・ソフトバンクエアーは「62.56Mbps」なので圧倒的にドコモhome5Gの方が下り速度が速いことが解ります!

また、Zoomやオンライン授業などWeb会議ツールでも重要な上り速度もドコモhome5Gは「20.12Mbps」・ソフトバンクエアーは「6.91Mbps」なので、ドコモhome5Gの方が上り速度が速いですね。

さらに、ドコモhome5Gはソフトバンクエアーよりも安いので料金面でもおすすめできます!

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工事が必要だが速度重視なら「ソフトバンク光」

ソフトバンクエアーは「電波」を利用してインターネットに接続するサービスでしたが、ソフトバンク光は「光回線」を利用するため新規契約後には開通工事が必要です。

ソフトバンク光を新規契約した後は、工事業者が自宅へ訪問して開通工事を実施します。
戸建住宅の場合は約1~2時間程度、集合住宅の場合は約30分程度の時間が一般的です。

2022年8月現在、在宅ワークをする方が増加したことによりソフトバンク光を申し込だ後の開通工事は実施されるまで早くても1ヶ月以上待つ必要があります。

ただし、ソフトバンク光は開通工事は必要なもののソフトバンクエアーに比べて圧倒的に速度が速いメリットがあります!

2022年8月1日現在の平均実測です。

サービス名平均
下り速度
平均
上り速度
SoftBank Air62.56Mbps6.91Mbps
ソフトバンク光312.31Mbps226.78Mbps

出典:SoftBank Airソフトバンク光

ソフトバンクエアーとソフトバンク光の「平均下り速度」を比較するとソフトバンク光の方が約5倍速度が速いですし、「平均上り速度」に至ってはソフトバンク光の方が約32倍もの速さです!

ZoomなどのWeb会議ツールの利用を目的としているなら間違いなく「ソフトバンク光」がおすすめです!

ワンポイントアドバイス
ソフトバンク光は開通工事は申し込みから約1~2ヶ月後となるためすぐに利用できませんが、申し込みから開通工事が完了するまで無料で「ソフトバンクエアー」か「ポケットWi-Fi」をレンタル可能です!!!

開通前レンタルについて

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まとめ

この記事ではソフトバンクエアー(SoftBank Air)は在宅勤務(テレワークやリモートワークなど)でも利用できるのか、Web会議やオンライン授業で使用されるツール(Zoom、グーグルMeet、Microsoft Teams、Skypeなど)は出来るのかを中心に解説しました。

ソフトバンクエアーは電波を利用してインターネットに接続するので契約する地域や建物によって速度が遅い場合がありますが、メールの送受信やホームページ閲覧などの一般的な使い方であれば在宅勤務の仕事として利用できるでしょう。

ただし、ソフトバンクエアーの通信でZoomなどのWeb会議ツールを利用した場合は下り/上り共に速度が遅いため「画質が粗くなる」「音声が途切れる」「途中で遮断される」などの問題が発生する可能性があります。

在宅勤務やWeb会議ツールの利用を目的としたインターネット契約なら、ソフトバンクエアーよりも速度が速く工事が不要な「ドコモhome5G」か、開通工事が必要ですが圧倒的に速度が速い「ソフトバンク光」の契約がおすすめです。

ソフトバンクエアーは在宅勤務でも利用できますか?
ソフトバンクエアーは一般的な業務(メール送受信やWebサイト閲覧など)であれば問題なく利用可能ですが、利用する地域によっては電波が受信しづらく速度が遅い場合があります。
ZoomなどのWeb会議は利用できますか?
Web会議ツール(Zoom、グーグルMeet、Microsoft Teams、Skypeなど)などは、データをアップロードする「上り速度」も重要ですが、ソフトバンクエアーは上り速度が大変遅いためにWeb会議ツールを使用中に動画が止まる/粗くなるなどの状況になる可能性があります。
在宅勤務におすすめの回線は?
ソフトバンクエアー同様に工事不要のNTTドコモの「ドコモhome5G」がおすすめです。ドコモhome5Gはソフトバンクエアーよりも速度が速い上に月額料金も安いので、至急Wi-Fi環境が必要となった在宅勤務の方にもおすすめです。速度の速さを重視する方は工事が必要ですが「ソフトバンク光」がおすすめです。